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図書館蔵書データベース化が始まりました【勝山中学校】

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0062001 更新日:2022年8月2日更新

​学校図書館(図書室)蔵書のデータベース化作業が、本日から始まりました。

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本校図書室にある約6000冊の蔵書をデータベース化する作業を行っています。作業は、全ての蔵書について、古いバーコードを剥がし、新しいバーコードを貼り付け、保護カバーを貼り、データを読み込むという地道なもの。学習図書委員やボランティアの生徒が、地域ボランティアの方々の協力を得て着実に作業を進め、本日は午前中2時間半、午後2時間半の活動で約2000冊の蔵書のデータを取り込むことができました。本日ご協力くださったボランティアの皆様、生徒の皆さん、お疲れさまでした!

残りは約4000冊。ボランティアの皆様、明日・明後日もご協力をよろしくお願いいたします。

 


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