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真庭市における企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0027344 更新日:2019年12月12日更新

企業のチカラを地域のチカラに

地方公共団体が実施する地方創生への取り組みに対して、民間企業のみなさまからの寄附を活用させていただく制度です。

 

・【内閣府】企業版ふるさと納税リーフレット<外部リンク>

※企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)によりご寄附いただく場合、令和2年度(2020年度)から控除割合が寄付額の最大約9割まで引き上げられました。

 

真庭市の取組

現在、真庭市では下記の地方創生プロジェクトが国に認められており、これに基づき様々な地方創生事業を展開しています。

 

・認定地域再生計画(「里山資本主義」真庭の挑戦)

 

「里山資本主義」真庭の挑戦

豊かな自然・文化などの地域資源(里山資本)を活かし、しごとや未来の担い手、新しい人の流れや他地域とのつながりをつくる様々な事業を展開することで、人口減少抑制と地域経済の活性化を図り、持続可能なまちづくりを目指します。

 

SDGs未来都市の取組

真庭市は、平成30年度(2018年度)に、SDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けた優れた取組を行う「SDGs未来都市」に選ばれ、SDGsの理念に則ったまちづくりを進めています。

 

・真庭市のSDGsの取組紹介 [PDFファイル/1.47MB]

 

SDGs円卓会議

真庭SDGs円卓会議

真庭のシシ

SDGsをあしらったアート作品「真庭のシシ(作者:淀川テクニック)」

蒜山・晴海プロジェクト

蒜山⇔晴海プロジェクト竣工イメージ

 

地域循環共生圏の取組(地域資源を活用した他地域との新たなつながりづくり

真庭市は、SDGs未来都市として、広葉樹活用などバイオマスの多様な活用の検討や瀬戸内海の牡蠣殻を水田肥料に活用することで里山・里海双方の資源をつなぐ里海米づくりに取組み、「地域循環共生圏」づくりを進めています。

 

・【環境省】「地域循環共生圏~ローカルSDGsの創造~」<外部リンク>

※真庭市の取組が紹介されています。

 

地域循環共生圏マンダラ(真庭市)

真庭版地域循環共生圏マンダラ

 

※地域循環共生圏とは

 『第五次環境基本計画』(平成30年4月閣議決定)で提唱された「各地域が自立・分散型の地域を形成しつつ、地位の特性に応じて資源を補完し支え合う取組を推進し、環境で地域を元気にしていくとともに、持続可能な社会を構築していく」、「環境省版SDGs」の取組

 

賛同方法

プロジェクトにご賛同いただける場合は、総合政策課までご連絡をお願いします。

 

ご寄附いただいた企業の紹介

2016年度 株式会社ハヤブサ 10万円
株式会社トンボ 10万円
他1社
2017年度 株式会社イシン住宅研究所 550万円
株式会社トンボ 100万円
両備ホールディングス株式会社 70万円
株式会社ハヤブサ 10万円
他1社
2018年度 株式会社イシン住宅研究所 2,000万円
株式会社トンボ 100万円
両備ホールディングス株式会社 70万円
株式会社ハヤブサ 10万円
他1社
2019年度 株式会社イシン住宅研究所 2,000万円
株式会社トンボ 100万円
両備ホールディングス株式会社 70万円
株式会社ハヤブサ 10万円
他1社
2020年度 募集中

 

関連リンク

企業版ふるさと納税ポータルサイト(内閣府地方創生推進事務局)<外部リンク>

 

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