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真庭いいんじゃない まちのフォトブック
真庭いいんじゃない まちのフォトブック vol.2
令和7年7月1日から8月31日に実施した「まちのたからを巡る景観スタンプラリー」では、参加者アンケートを通じて、イベント中に撮影した写真を多数ご投稿いただきました。
多くのご応募をいただき、誠にありがとうございました。
このたび、皆さまからお寄せいただいた写真を掲載したフォトブック「真庭いいんじゃない まちのフォトブック vol.2」 が完成しましたので、お知らせします。
※データ容量が大きいため、ダウンロードの際はWi‑Fi環境でのご利用をおすすめします。
真庭いいんじゃない まちのフォトブック vol.1
真庭市にお住まいの方だけでなく、市外にお住まいの方へも、真庭市の景観の良さや住み心地をもっと感じていただくために令和6年度に写真を募集し、作成した景観フォトブックです。
美しい自然だけではなく、まちの風景、人々の様子など文化と自然が調和した写真を募集し、フォトブックに収めています。
真庭いいんじゃないまちのフォトブック P1~32
真庭いいんじゃないまちのフォトブック P33~55
真庭いいんじゃないまちのフォトブック P56~92
真庭いいんじゃないまちのフォトブック P93~
※データ容量が大きいため、ダウンロードの際はWi‑Fi環境でのご利用をおすすめします。
※令和5年10 月1日から令和6 年9 月30 日までに撮影された写真です。
【写真のテーマ】
・まちの風景とランドマーク
・まちの風景 季節感
・まちの人々と文化
・まちと自然の調和
・まちなかの日常
景観とは
景観とは風景、景色、ながめ。また、その美しさを指します。(広辞苑より)
真庭市は地域の自然、生活、歴史、伝統文化等の景観資源を活かしながら、「自然や歴史・文化による生きた景観と調和する杜市」を目指しています。
