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子宮頸がん予防(Hpv)ワクチンを自費で接種した方への費用助成

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0059949 更新日:2022年6月20日更新

子宮頸がん予防(Hpv)ワクチンを自費で接種した方に費用助成します

積極的な接種勧奨が差し控えられている間に接種機会を逃し、定期接種の対象年齢を過ぎて令和4年3月31日までにHpvワクチンを自費で受けた方に接種費用の助成をします。

対象者

(1)~(5)のいずれも該当する方

(1)令和4年4月1日に真庭市に住民登録がある方。
(2)平成9年4月2日~平成17年4月1日生まれの女子。
(3)16歳となる日の属する年度の3月31日までにHpvワクチン定期接種として3回の接種が完了していない方。
(4)17歳となる日の属する年度から令和4年3月31日までに日本国内の医療機関でHpvワクチンの任意接種を自費で受けた方。

※1)費用助成を受けようとする接種を令和4年4月1日以降に定期接種として接種した回数は対象外です。
※2)償還払いと同種のものであると真庭市が認める費用助成を真庭市以外の市区町村から受けた方は対象になりません。

申請受付期間

令和7年3月31日まで

申請方法・助成金額

申請先
 健康推進課または各振興局
申請書類
 ・真庭市子宮頸がんワクチン予防接種費用償還払い申請書(様式第1号)
 ・接種記録が確認できるもの(母子健康手帳他)
 ・接種費用が確認できるもの(領収書等)

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