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ごみでモニュメント「真庭のシシ」 Greenable Hiruzenで展示中

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0079931 更新日:2024年4月25日更新

現在の展示場所は → Greenable Hiruzen

真庭市では、ごみの減量化・再資源化を行う「持続可能な廃棄物処理のしくみづくり」を目指しています。
市民のみなさんの「ごみ」への関心を高め、今後の廃棄物処理について一緒に考えていただくため、現代アート作家「淀川テクニック」にアート作品を制作していただきました。

真庭のシシ

「真庭のシシ」は現在、真庭市蒜山上福田の「Greenable Hiruzen」へ展示をしています。

 

https://greenable-hiruzen.co.jp<外部リンク>


※見学は無料です。屋外での展示ですのでいつでもご覧になれます。
※夜間のライトアップはしていません。

 

 

 

モニュメントの概要

制作者:現代アート作家「淀川テクニック」

材 料:真庭市内の一般家庭から出された「ごみ」(プラスチック、金属類など)

大きさ:全長約5m×全幅約2m×全高3m

完 成:2018年11月

 

淀川テクニック

柴田英昭(しばたひであき、1976年岡山県真庭市生まれ)のアーティスト名。

2003年に大阪・淀川の河川敷を拠点として活動開始。

現在は様々な場所のごみや漂流物を材料に作品制作やワークショップを行っており、小学校や中学校の美術の教科書でも紹介されている。

玉野市宇野港に常設展示されている「宇野のチヌ」が特に有名

 

 

 

 

 


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