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生活環境部 経営目標

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0029395 更新日:2020年5月18日更新

生活環境部の役割・指名(ミッション)・経営方針

■「共生社会まにわ」、「男女共同参画社会」の形成推進【No.5:ジェンダー平等を実現しよう】

・全ての人が尊重され、平和で明るく住みよいまちに向けて、人権教育・啓発や、男性も女性もともに輝く社会の実現に努めます。

■安全安心のまちづくり【No.11:住み続けられるまちづくりを】

・市民生活の安全安心を高めるため、市民とともに地域防犯力の強化と、困りごとや、ひきこもりなどの新たな相談に対する体制強化に努めます。

■安定した国民健康保険事業の維持と医療費の適正化【No.3:すべての人に健康と福祉を】

・医療・福祉とスポーツなどの一層の連携を図り、予防・健康づくりを推進し、医療費の適正化を進め、国民健康保険事業の安定化を図ります。

■地域循環共生圏の創造と環境学習・SDGsの推進【No.17:パートナーシップで目標を達成しよう】

・自然や文化、人の暮らしを生かした賢く成長し進化する自律的な共生圏を、上流と下流・里山と里海との連携を進めながら市民とともに創造し、SDGsの理念に沿った、環境学習の一層の充実やクールチョイス普及啓発事業を推進します。

■資源循環型社会の実現とエネルギーエコタウン真庭の推進【No.7:エネルギーをみんなにそしてクリーンに】

・生ごみ等を原料とした液肥の農業利用促進と、資源化施設建設事業をすすめ、バイオマス発電や小水力発電など自然再生エネルギーによる地域エネルギー自給率100%、「エネルギーエコタウン真庭」の実現に向けた取り組みを推進します。

■持続可能な廃棄物処理の仕組みづくり【No.12:つくる責任、つかう責任】

・真庭市の廃棄物処理の現状と課題を市民に周知しながら、老朽化している施設・設備の延命化と管理運営の最適化に取り組みます。

■利便性と回遊性のある公共交通環境の整備【No.11:住み続けられるまちづくりを】

・市民生活にとって便利で循環性のある「まち」を目指し、まにわくんの抜本的な見直しによる安定的な運行と「共助による地域のあし」の構築による地域内交通の充実、さらに高速バス・JR等との接続性向上、利用促進等に取り組みます。

■スポーツや文化を楽しめる環境づくりと交流促進及び地域振興【No.4:質の高い教育をみんなに】

・誰もが気軽にスポーツや芸術・文化に触れる機会を提供し、自主的な市民の参加と関心を高めます。さらに、関係団体の支援や人材育成、スポーツ・文化を通じた共生社会の推進などに積極的に取り組み、併せて外部に情報発信することにより、交流・関係人口の獲得に繋げます。

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