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旧遷喬尋常小学校校舎整備活用検討委員会が真庭市へ提言書を提出しました

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0001863 更新日:2020年2月25日更新

旧遷喬尋常小学校校舎整備・活用検討委員会が7回の会議を取りまとめ、提言書として真庭市へ提出しました

西日本を代表する近代教育遺産であり、国指定重要文化財である旧遷喬尋常小学校
真庭市の地域資源としての活用方策や保存の在り方、真庭市民にとっても有益な各種サービスの提供等はどうあるべきか、様々な分野の専門家の知見を得ながら整備と利活用に係る構想を策定するため、平成30年4月から旧遷喬尋常小学校校舎整備・活用検討委員会を開催してきました。
 7回の会議の議論を提言書に取りまとめ、令和2年2月25日に江面嗣人委員長(岡山理科大学教授)から太田昇真庭市長へ提出しました。

 真庭市はこの提言を受け、今後の旧遷喬尋常小学校校舎の整備と活用についての計画づくりにつなげます。
校舎の利活用や保存について、御理解、御協力をいただきますよう、よろしくお願いいたします。

ご連絡先
真庭市生活環境部 スポーツ・文化振興課
担当:岩野 岩藤
Tel0867-42-1178
Fax0867-42-1416

関連書類

提言書提出(江面委員長から太田市長へ 令和2年2月25日 真庭市長室)1
提言書提出の様子 令和2年2月25日 真庭市長室

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