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マカッサル市との ワークショップに市長がリモートで参加

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0096622 更新日:2026年2月5日更新

プレスリリース資料をアップします

2月5日付けでプレスリリースした内容をお知らせいたします。

インドネシア共和国マカッサル市とのワークショップへ市長がリモートで参加します

生ごみ等資源化の取組が、環境省の「都市間連携事業」に採択され2年目となり、現在は、インドネシア共和国マカッサル市にあるハサヌディン大学で実証を行っています。 

この度、マカッサル市長、マカッサル市職員、ハサヌディン大学の学生らと実証の報告や今後の取組について確認するワークショップが開催され、真庭市からも職員2名を派遣しています。

ワークショップ冒頭に、太田市長がリモートで参加し、ワークショップ参加者に対しあいさつをします。

1.日時:令和8年2月13日(金曜日) 午後3時~
2.場所:真庭市役所 3階応接室
 

詳しくは関連書類をご覧ください。

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