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資源を捨てない持続可能な地域社会 を目指して真庭市長へ答申します

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0113111 更新日:2026年2月20日更新

プレスリリース資料をアップします

2月20日付けでプレスリリースした内容をお知らせいたします。

資源を捨てない持続可能な地域社会を目指して真庭市長へ答申します
(真庭市廃棄物減量等推進審議会)​

真庭市では、現行の「真庭市一般廃棄物資源化等基本計画」の改訂にあたり、前回計画の評価・見直しを行うとともに、国の廃棄物処理行政及び本市の廃棄物処理体制に対応した新たな計画について、有識者などで構成する『真庭市廃棄物減量等推進審議会』に諮問し、審議会を開催してきました。
この度、審議した意見を取りまとめ、真庭市長へ答申します。

概要▶       

1.日時  令和8年2月27日(金) 午前10時~

2.場所  真庭市役所本庁舎   3階市長室(真庭市久世2927番地2)

3.内容 有識者や市民、事業者で構成する真庭市廃棄物減量等推進審議会(委員15名)で、令和6年10月から計4回の審議会を開催しました。生ごみの資源化を開始して焼却施設の集約化など廃棄物処理体制が変更したことから、新たな一般廃棄物資源化等基本計画について審議を行なってまいりました。
この度、審議会での意見を取りまとめた答申書を審議会会長及び副会長が真庭市長へ提出します。


会長  駄田井 久(岡山大学大学院環境生命科学研究科 准教授)
副会長 桑守 正範(美作大学短期大学部栄養学科 教授)

詳しくは関連書類をご覧ください。

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