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「まにわらしさ」のある景観整備に関する基本方針

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0002244 更新日:2019年12月12日更新

 平成29年2月に真庭市長へ提出された「まにわらしさ」のある景観整備に関する提言書を受け、この度「まにわらしさ」のある景観整備に関する基本方針を決定しました。
 この基本方針は、提言書の内容を尊重しながら、長期的な視点と市内の現状とを踏まえて各提言を具体化したものであり、真庭市の観光案内看板と公衆用トイレについて、来訪者の感動と住民の愛着感を目指すものです。

 

【基本方針の主な内容】

  • 地域住民及び各種団体の参画(整備計画の策定時、維持管理の体制づくり)
  • 周辺景観と調和した統一感のあるデザインの採用(主要な施設を中心に)
  • 可能な範囲内で真庭産木材を使用
    ※今後、改修・新築する施設から順次「まにわらしさ」を導入。

 なお、今後の取り組みとしては、事務手続き等の整備を進めることにより、基本方針の実効性を確保しながら事業実施の円滑化を図り、各種事業への活用を推進します。

 

関連書類

「まにわらしさ」のある景観整備に関する基本方針書[PDFファイル/1.54MB]

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