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地震被害ゼロを目指して

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0002234 更新日:2021年4月21日更新

真庭市耐震改修促進計画

建築物の耐震診断及び耐震改修の促進を図ることによって、地震による人的被害及び経済的被害を軽減することを目的としています。
※令和3年3月に改定をしました。

 大地震の発生を阻止することは困難ですが、大地震による人的、経済的被害を軽減することは可能です。
 本計画は、建築物の耐震診断及び耐震改修の促進を図ることによって、地震による人的被害及び経済的被害を軽減することを目標とします。
 また国が掲げる耐震化率の目標並びに県内で想定される地震規模・被害状況及び耐震化の現状等を踏まえて、住宅・建築物等の所有者等が、自らの問題として、また、地域の問題として意識し、地震防災対策に取り組むための目標を定めるとともに、市が、このような所有者等にとって耐震診断及び耐震改修を行いやすい環境の整備や負担軽減のための制度の構築等の必要な施策を示し、もって耐震化の促進を図ります。

関連書類

真庭市耐震改修促進計画【令和3年(2021年)3月改定版】 [PDFファイル/5.65MB]

真庭市住宅耐震化緊急促進アクションプログラム

毎年度、住宅耐震化に係る取組を位置づけ、その進みぐあいを把握・評価します。

関連書類

真庭市住宅耐震化緊急促進アクションプログラム [PDFファイル/170KB]

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