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農業経営基盤の強化の促進に関する基本的な構想

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0002092 更新日:2019年12月12日更新

真庭市農業経営基盤の強化の促進に関する構想

真庭市では、将来(概ね10年後)の農業のあるべき姿について、効率的かつ安定的な農業経営の目標を明確化し、今後の農政を行う上での市の基本的な取組方針と推進体制、重点的な取組項目を定めた基本構想を策定しています。

農業経営基盤強化促進法に基づき都道府県知事が定める農業経営基盤の強化の促進に関する基本方針に即して、市町村が独自に定める計画です。
この基本構想は、真庭市において育成すべき効率的で安定的な農業経営の指数や、農業経営者に対する農用地の利用目標、または経営改善を図ろうとする農業経営者への支援について総合的に定めるとともに、その地域の将来の農業の展開方向、特にその中で育成していく経営体制の展望を明らかにする計画となります。
また、農業経営基盤強化促進法施行令に基づき、都道府県の基本方針がおおむね5年ごとに、その後10年間定める内容で改正されることに即して、市町村でも見直しを行います。
真庭市では、平成18年8月に基本構想を策定し、平成26年9月に改正を行っています。

関連書類

農業経営基盤の強化の促進に関する基本的な構想[PDFファイル/986KB]

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