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「広域連携SDGsモデル事業」に選定されました

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0059120 更新日:2022年5月27日更新

~県内 SDGs未来都市で連携~

真庭市では、この度、内閣府が募集した「広域連携SDGsモデル事業」に選定されました。
【選定事業の概要】
・提案代表都市:岡山県真庭市
・連携する自治体名:岡山県岡山市、岡山県倉敷市、岡山県西粟倉村
・モデル事業のタイトル:Sustainable Value Creation Tour
・事業概要:広域連携によるスケールメリット(取組の多様性、選択肢増、ターゲット層増、発信力 強化など)を活かし、そのすべてを体感できる岡山県版「SDGs体感ツアー」を実装することで、 after コロナ・with コロナにおける観光振興へつなげると共に、都市規模や地域性に応じた地域課 題解決の仕組みを体感型で発信(見える化)し、ローカル SDGsの取組促進を図る。
<参考>
【広域連携 SDGsモデル事業の概要】(内閣府)
・中⾧期を見通した持続可能なまちづくりに向けて、 (1)複数の小規模な地方公共団体等が広域で連携し、(2)スケールメリットや相互補完により実行可能性を高めつつ、(3)SDGsの理念に沿って、地域活性化を目指す好事例を「広域連携SDGsモデル事業」として選定し、支援を行う。
・地方公共団体の広域連携の取組を支援し、成功事例の普及展開を行い、全国の地方創生の深化につなげる。
 ことを目的に、国が事業選定を行い事業を支援するもの。

関連書類

内閣府公表資料 [PDFファイル/100KB]
別紙1 [PDFファイル/365KB]
別紙2 [PDFファイル/244KB]

関連リンク

広域連携SDGsモデル事業の選定について<外部リンク>

バイオマスツアー真庭(真庭バイオマス発電所の見学の様子)

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