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都市OS利活用実証事業及びAI等先端技術利活用に係る研究事業におけるプロポーザル

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0116534 更新日:2026年5月1日更新

都市OS利活用実証事業及びAI等先端技術利活用に係る研究事業の受託事業者選定にかかる公募型プロポーザル

業務概要

目的

真庭市では、地域課題の解決と住民のQOL向上を目的に、地域通貨「まにこいん」を核としたスーパーアプリ「まにあぷり」を構築し、生活利便性の向上を図ってきた。本業務では、スーパーアプリ「まにあぷり」の都市OSとしての利活用及びによる行政・産業・福祉等の高度化、さらにAI等先端技術利活用に係る研究を目的とする。

業務名 

都市OS利活用実証事業及びAI等先端技術利活用に係る研究事業

業務内容

「都市OS利活用実証事業及びAI等先端技術利活用に係る研究事業仕様書」のとおり

ただし、業務仕様書はこの業務の事業候補者選定を行うためのものであり、事業候補者から提出された企画提案により、双方協議のうえ、一部変更することもある。

業務期間

契約締結日~令和9年3月17日

業務に要する費用(予定価格)

11,880,000円以内(消費税及び地方消費税含む)

日程

  • 公示 令和8年5月1日

  • 質問受付締切 令和8年5月11日 15時まで

  • 質問回答 令和8年5月15日予定

  • 参加表明書の提出締切 令和8年5月21日 15時まで

  • 企画提案書等受付締切 令和8年6月1日 15時まで

  • 第1次審査 令和8年6月2日(予定)

  • 第2次審査 令和8年6月12日(予定)

  • 結果通知 選定審査後、速やかに通知する

  • 契約締結 最優秀提案者と協議のうえ締結する

関連書類

 ・実施要領 [Wordファイル/45KB]

 ・仕様書 [Wordファイル/35KB]

 ・様式 [Wordファイル/36KB]