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2026年5月上演に向けた「山中一揆演劇ワークショップ」参加者募集
プレスリリース資料をアップします
1月20日付けでプレスリリースした内容をお知らせいたします。
2026年5月上演に向けた山中一揆演劇ワークショップ参加者募集
2026年は、真庭の大切な歴史である山中一揆が勃発した享保11年(1726年)から300年という大きな節目の年にあたります。生きるために立ち上がった数千の民衆、51人の義民、行き過ぎた権力に対する反省、それらを忘れることなく歴史と記憶を引き継ぐことを目的に山中一揆を演劇化します。
演劇は1回あたり30~40分で、役者やスタッフは市内外から募り、台本・演出は真庭市在住の映画監督、山崎樹一郎さんがワークショップ形式で行います。今年の秋までに3回の上演を予定しており、今回、第2回上演(5月17日予定)に向けた参加者を募集します。昨年10月に土居中河原(真庭市禾津地内)で上演した第1回とは違ったテーマで新たにスタートしますので、山中一揆に興味がある人も、今は山中一揆のことは何も知らないけど演劇(役者・裏方)に興味がある人など、一緒に演劇をつくりたい仲間を募集します。
ワークショップ▶
1.日時 令和8年4月5日(日曜日)、12(日曜日)、19(日曜日)、25(土曜日)、26日(日曜日)、5月10日(日曜日)
※現時点での候補日で、時間はいずれも午前10時~午後3時の予定です。
※この他にも顔合せ会や稽古を行う予定です。
2.場所 湯原ふれあいセンター(真庭市豊栄1515)
上演予定日▶
1.日時 令和8年5月17日(日曜日)
2.場所 未定 ※ワークショップでテーマ等を話し合う中で決定します
※決定次第、ホームページやSNS、プレスリリースでお知らせします
詳しくは、関連書類をご覧ください。
