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「湯原ふたり展―温故知新―」を開催します

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0049309 更新日:2021年10月15日更新

湯原にゆかりのある新旧二人の画家の作品を紹介します。

湯原文化祭の特別企画展として「湯原ふたり展」を開催します。

 

日時:令和3年11月6日(土曜日)~7日(日曜日)

    午前9時~午後5時(7日は午後4時まで)

会場:湯原ふれあいセンター第1・2会議室およびロビー

内容:湯原で活躍され、また現在活動されている新旧二人の画家を作品を通じて紹介します。

・片山香雲(本名:片山五六)

 京都画壇で日本画を学び、湯原・蒜山等郷土の風景画を多く描き遺しています。

・廣山宏樹

 鏡野町在住。川崎医療福祉大学デザイン学科卒業。

 マサモードアカデミー・オブ・アートでイラストを学び、平成30年から湯原温泉街に

 アトリエスタジオを構え、 創作活動に取り組んでいます。

 

◎詳しい内容は下記の開催案内チラシをご覧ください。

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