ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップ > 組織でさがす > 総務部 > 総務課 > 新型コロナウイルス感染症で自宅・宿泊療養中の方の投票(特例郵便等投票)

本文

新型コロナウイルス感染症で自宅・宿泊療養中の方の投票(特例郵便等投票)

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0048953 更新日:2021年10月8日更新
新型コロナウイルス感染症で自宅・宿泊療養等をされている方で、一定の要件に該当する方は、郵便投票による投票(特例郵便等投票)ができます。

特例郵便等投票の対象となる方

次のすべてに該当する方が対象です。

・真庭市で選挙に投票できる方
・感染症予防法・検疫法による外出自粛要請を受けた方、または、検疫法による隔離・停留措置による宿泊施設内に収容されている方
・投票用紙等の請求において、外出自粛要請または隔離・停留の措置の期間が、投票をしようとする選挙の期日の公示または告示の日の翌日からこの選挙の当日までの期間にかかると見込まれる方

※濃厚接触者は特例郵便等投票の対象ではありませんので、投票所での投票ができます。必ずマスク着用や手指消毒等の感染拡大防止の徹底をお願いします。

手続きの流れ

投票用紙等の請求

請求期限は、選挙期日(投票日)当日の4日前までに必着ですので、早めに請求してください。

1.添付の「特例郵便等投票請求書」と保健所等から交付された「外出自粛要請または隔離・停留の措置にかかる書面(原本)」を、郵便でご提出してください。
※EメールやFaxでの請求はできません。
※「外出自粛要請または隔離・停留の措置にかかる書面(原本)」をお持ちでない方は、請求書にその旨を理由を付して記入すれば、請求できます。
2.請求書等を郵送する際は、添付の「封筒の宛名表示」を印刷して封筒に貼り付けていただければ、料金受取人払(切手不要)でお送りいただけます。
3.郵便ポストへの投函は、ファスナー付き透明ケースに入れて、表面を消毒してから、同居人や知人等に依頼して投函して下さい。
※選挙管理委員会へお電話いただければ、請求書の様式や返信用封筒、ファスナー付きの透明ケースを、自宅や療養施設へお送りさせていただきます。

投票の手続き

投票期限は、選挙期日(投票日)当日の午後6時までに必着ですので、できるだけ早く投票を済ませてください。

1.請求後、投票用紙、投票用封筒(内封筒と外封筒)、返信用封筒、ファスナー付き透明ケースを送付します。

2.請求者自ら、投票用紙に投票する候補者の氏名を記載し、投票用紙を内封筒に入れて封をし、さらに内封筒を外封筒に入れて封をしてください。

3.外封筒の表面に投票年月日と投票場所、氏名を自ら記入してください。

4.記入の終わった外封筒を返信用封筒に入れて封をし、さらにファスナー付きの透明なケースに入れて封をして、表面を消毒してから、同居人や知人等に依頼して投函してください。

請求書等

参考

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


みなさんの声をお聞かせください

お求めの情報が充分掲載されてましたでしょうか?
ページの構成や内容、表現は分りやすかったでしょうか?
この情報をすぐに見つけられましたか?