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真庭市立学校、幼稚園における給食への異物混入について

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0038733 更新日:2021年1月14日更新

 令和3年1月14日(木曜日)午後0時15分頃、久世学校給食共同調理場において野菜を裁断するスライサーの刃が1cm程度欠けている状態であることを調理員が発見しましたので、スライサーを使用した「和え物」の提供を中止しました。

 久世学校給食共同調理場から給食を提供している、米来小学校・樫邑小学校・余野小学校・久世中学校については、児童生徒が喫食する前に回収したため、健康被害はありません。

 また、米来幼稚園(20名)については、喫食はしましたが、異物の確認はなく、園児の健康被害は報告されていません。

 なお、現在、欠損の原因などについて調査中ですが、明日からの給食についてはこの機器を使用せず予定どおり提供します。

 

本日の献立:とんこつラーメン、中華和え、牛乳

経過:午後0時15分 久世学校給食共同調理場から真庭市教委へスライサーの欠損について連絡

    午後0時21分 各小中学校の喫食中止連絡、米来幼稚園の健康被害がないことを確認