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【耕畜連携】岡山県内の県産飼料需要量について

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0079135 更新日:2023年10月25日更新

岡山県内の県産飼料需要量が公表されました

岡山県は、輸入飼料価格が高騰し、主食用米の需要量が減少していることから、水田の有効活用と農家の経営安定につながる県産飼料の生産拡大を進め、持続的な畜産経営と水田経営の確立を図るため、耕畜連携を推進しています。

取り組みの一環として、岡山県ホームページに県内の畜産農家が供給を求めている令和6年産の県産水田飼料の量を掲載していますので、参考にご活用ください。