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令和2年度狂犬病予防注射日程のお知らせ

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0022371 更新日:2020年3月4日更新

令和2年度狂犬病予防注射日程のお知らせ

今年も必ず受けましょう 「狂犬病予防注射」

生後91日以上の犬は、年に1回の狂犬病予防注射が義務づけられています。真庭市では毎年市内を巡回し集合注射を実施しています。注射の日程を広報まにわ3月号と合わせて回覧していますので、ご確認の上お近くの会場へお越しください。(ホームページ下部の「関連書類」にも掲載しています。)

動物病院などで接種し、「注射済証」の交付を受けられた方は、環境課または振興局の市民サービス窓口でかならず「注射済票」の交付を受けてください。
★「注射済証」は動物病院などで接種した際に交付される紙の様式はです。市役所で情報を提示するための様式ですので、そのまま自宅で保管せず、必ず真庭市役所へお持ちください。
「注射済票」は首輪等に付けることができるプレートのことです。真庭市では骨型の注射済票を交付しています。「注射済票」の交付を受けてはじめて市町村の犬の台帳に注射済情報が反映されます。
【料金】
登録済の犬・・・3,050円(注射料金2,500円+注射済票代550円)
新規登録の犬・・・6,050円(上記料金+登録料3,000円)
注射済票の交付のみ・・・550円
【持参するもの】
真庭市が事前にお送りする案内ハガキ(裏面に該当地区の注射会場をご案内しています)
※4月に接種できない場合は、5月下旬の予備日程で接種をご検討ください。
※犬を飼っているのに案内ハガキが届いていない場合は、真庭市でいまだ登録手続きおよび狂犬病予防注射を受けていない扱いになっている可能性があります。必ず環境課にご連絡ください。
(犬の登録や狂犬病予防注射を怠り、『鑑札および注射済票を犬につけていなかった』場合は、飼い主は20万円以下の罰金の対象となります。/狂犬病予防法第二十七条)

 

★飼い主の方へ

 飼い主の方が咳、発熱などの症状がある場合は、無理をせず、後日動物病院で狂犬病予防注射を受けることをご検討ください。

 

関連書類

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