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獣医師会真庭支部から動物の絵本を寄付していただきました

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0048475 更新日:2021年9月29日更新

岡山県獣医師会真庭支部から動物愛護週間にちなみ、動物の絵本を寄贈していただきました。

1、3月4日.5歳児に読み聞かせをして。

 絵本「もし ボクにしっぽがなかったら」 [PDFファイル/73KB]

    『おかあさんと仔犬が離れ離れになるの、かなしかった。』『つらかった』

2、1月2日歳児が絵本を手にして。

 「かわいいこねこ」「かわいいこいぬ」 [PDFファイル/786KB]

          [PDFファイル/472KB]

    『わんわん、ねんねしてるね。し~~よ。』『おとうさんはおおきいね。』と言ったり、

    まだ言葉が出ない乳児も『きゃ~きゃ~』と発声する姿を見せたり…。

幼児はかわいそうな場面で、また乳児はかわいい動物を見て、心を動かしている様子見られました。

いたわりや慈しみの感情の芽生えや、感覚に言葉を合わせ表現しようとする子どもには言葉の習得にもつながっています。

 

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