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令和2年度 湯原中学校 研究授業(社会科) 

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0030968 更新日:2020年6月17日更新

令和2年度 湯原中学校

研究授業(社会科)

6月17日(水)1校時、3年生を対象とした社会科の校内研究授業を行いました。「現代社会の見方や考え方~効率と公正~」という単元の内容から、本時の目標として「効率と公正の観点を踏まえて対立から合意形成することができる」という授業が展開されました。その日の放課後、校内研修で研究協議を行いました。

課題「ポッキー7本を4人で分けるには~効率と公正の観点で考える」

ポッキーの説明

グループごとに解決方法を考えています。

グループごとに解決策を考える

代表者がグループの考えを発表し、考えを共有しました。

代表者発表

各グループから出た考えです

各グループから出た意見

本時のまとめ「合意形成をするためには効率と公正の観点が大切」

本時のまとめ

実際に「ポッキーに模したストロー」を利用して検証しました

検証

湯原プロジェクト学習(湯原学講座)