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R2川東小  真庭市出前授業 上原大祐さんと心のバリアフリーの学習

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0037483 更新日:2020年12月8日更新

R2川東小 真庭市出前授業 上原大祐さんと心のバリアフリーの学習


12月1日、元パラアイスホッケープレーヤーの上原大祐さんをお招きし、5年生と心のバリアフリーについて考える学習をしました。
上原さんは、子どもたちの懐に飛び込んでくるような温かい雰囲気で、そして、子どもたちの言葉をつなぎながらテンポよく話を進めてくださいました。

心  発表


片手が使えない、見えない状態での、日常の動き(のりで紙を貼り合わせる、ホチキスで留める)を体験し、「うまくできない」「もっとこうだったらいいのに」という課題をたくさん見つけていきました。これが「発明者」になる元だと話されました。子どもたちは、真剣に考え、「こうなればいい」というアイデアを出し合い、共有しました。

メダル  グループ
上原さんの明るいエネルギッシュなパワーをもらい、5年生は笑顔で学習を終えました。中国運輸局の方、市役所の方々にも大変お世話になりました。ありがとうございました。

中国  心が鍛えられました。


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