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コロナワクチンの全額公費での接種は令和6年3月31日で終了します

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0081240 更新日:2024年1月10日更新

コロナワクチンの無料接種は令和6年3月31日で終了します

コロナワクチンの全額公費による接種は令和6年3月31日で終了します

令和5年9月20日から令和6年3月31日までの間、生後6か月以上のすべての方に対して、コロナワクチンのオミクロン株(XBB.1.5)対応ワクチンの接種を行っています。

詳しくはこちら

接種対象となる方と接種間隔

※1:秋冬の接種は、一人1回受けられます。

全額公費負担による接種は、令和6年3月31日まで

コロナワクチンの全額公費負担による接種(無料接種)は、令和6年3月31日で終了します。

3月は接種医療機関が少なくなり、ご希望する日に接種を実施していないおそれもありますので、接種をご希望の方は、お早めにお願いします。

令和6年4月1日以降は、有料での接種となります。

Q&A

令和6年4月以降の接種は、有料となるのですか?

65歳以上の方や、60歳以上64歳以下で対象となる方には、新型コロナウイルスの重症化予防を目的として、秋冬に「定期接種」が行われ、費用は原則有料(一部補助)となります。

令和6年4月1日以降に、定期接種以外で接種を希望する方は、任意接種として自己負担で接種していただくことになります。

詳細が決まりましたら、広報誌やホームページでお知らせします。

令和6年3月31日までに初回接種が終わらない場合は、どうなりますか?

令和6年3月31日までに初回接種が終わらない場合は、残りの接種は自己負担で受けていただくことになります。

初回接種を希望する方は、令和6年3月31日までに終了できるよう、余裕をもって接種を受けていただくようお願いします。

厚生労働省作成資料

新型コロナワクチンの全額公費による接種は終了します [PDFファイル/1.31MB]

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