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真庭市内小中学校の休校等の対応について

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0026376 更新日:2020年4月17日更新

以下の場合は、再度臨時休業とします。

(1)児童生徒等または教職員の感染が判明した場合
状況を総合的に考慮し、県と市が十分協議したうえで、実施の有無、規模及び期間を判断します。感染の事実や感染者の人数のみで臨時休業を判断するのではなく、感染拡大の可能性について各校の実情をみながら判断します。
(2)感染者がいない学校も含め、地域一斉に臨時休業措置をとる場合
地域の感染状況に応じて、市長が地域全体の活動自粛を強化する一環として、臨時休業を要請することも考えられます。

学校を休んだ場合の取り扱いについて

(1)以下のいずれかに該当する児童生徒は出席停止となります。
・新型コロナウィルスの感染が判明した場合
・感染者の濃厚接触者に特定された場合
・風邪の症状や37.5度以上の発熱が4日以上続く場合。
・強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある場合
(2)風邪症状や37.5度以上の発熱が見られるときには、登校を見合わせてください。
欠席扱いとはなりません。
(3)感染症について心配なことがあれば、学校までご連絡ください。