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北房中学校が大学生と協働によるふるさとの魅力発信に挑戦

印刷ページ表示 大きい文字で印刷 記事番号:0079864 更新日:2023年11月20日更新

プレスリリース資料をアップします

11月20日付でプレスリリースした内容をお知らせします。

 真庭市立北房中学校
 ​大学生との協働による ふるさとの魅力発信に挑戦​

真庭市では、令和4年度から令和5年度にかけて一般参加者を交えて荒木山西塚古墳の発掘調査を行っているところですが、北房中学校では、同志社大学の津村宏臣准教授や大学生を招き、文化遺産の活用について郷育を実施します。大学生と中学生がグループワークを行い、PBL形式により北房地区に対する理解を深め、広報活動につなげていく予定です。つきましては、取材くださいますようお願いいたします。 

■日時 
 (1)令和5年11月24日(金曜日) 午前10時40分~11時25分
 (2)令和5年12月4日(月曜日) 午前8時50分~12時40分
 (3)令和6年3月4日(月曜日) ※日程調整中 
■場所
 北房中学校(真庭市上水田2758)、荒木山西塚古墳 

詳細は関連書類をご覧ください。

 

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