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次期行政情報告知システム整備計画

最終更新日時 2017年5月1日(月曜日) 19時15分 コンテンツID 4-28-3-9947 印刷用ページ
情報発信元:秘書広報課  

次期行政情報告知システム整備計画を策定しました

 現行の行政情報告知システム(IP告知システム)は、平成18年度から3カ年で整備した真庭ひかりネットワークにより、それまで旧町村毎であった行政情報を市内全域一斉に発信できる体制を構築し、運用してきました。
 しかし、当初の導入から9年が経過し、各家庭などに設置している同型の端末器は平成29年度末で生産終了となり、また、告知システムの保守も平成31年度末で終了することになっています。

 行政情報告知システムは災害時をはじめ、行政情報を市民へ確実かつ迅速に伝える重要なシステムであり、平成31年度以降も行政情報告知放送を安定的に運用していくためには、次期システム整備を進める必要があります。
 こうした中、平成28年3月策定の第3次真庭市情報化計画では、真庭市の情報化の基本理念を【「~多彩な真庭の豊かな生活~真庭ライフスタイル」の実現に向けて「モノ」から「ひと」へ】と定め、安心安全なまちづくりのための施策として、FM告知システムを検討し、更新を進めることとしました。
 現在運用しているIP告知システムの後継システムとしてFM告知システムを導入するため、この度、次期行政情報告知システム整備計画を策定しました。
また、この計画の概要をまとめたパンフレットを広報紙5月号へ折込んで配布しております。

関連書類

最終更新日時 2017年5月1日(月曜日) 19時15分 コンテンツID 4-28-3-9947 印刷用ページ
情報発信元

総合政策部 秘書広報課  
電話番号 0867-42-1163  ファックス 0867-42-1353
メールアドレス hisho@city.maniwa.lg.jp


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