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ベンチャー企業成長支援補助金

最終更新日時 2017年7月26日(水曜日) 09時56分 コンテンツID 4-5-22-10457 印刷用ページ
情報発信元:産業政策課 商工グループ 真庭市役所2階

ベンチャー企業の起業後の成長段階を支援します!

優秀な人材を積極的に活用し、販路開拓に取り組むベンチャー企業を後押しするため補助金を交付します。

【補助対象者】
 真庭市内で起業後5年以内の新商品・新サービスの開発を行う中小企業者で、市税を滞納していないもの。

【補助事業】
 UIJターンした人材を雇用し行う販路開拓にかかる人件費

【補助対象経費】
 1事業者につき1人の雇用にかかる給与、賞与、諸手当及び補助対象者が負担する社会保険料

【補助金額】
 補助対象経費の1/2(上限100万円)

【申請から補助金支払いまでの流れ】
①真庭商工会等に相談し、販路開拓のための人材雇用にかかる事業計画書を作成してください。
 
②補助金交付申請書に事業計画書及び必要書類を添えて、真庭市産業サポートセンターへ提出してください。
 必要書類とは
 1)補助対象経費について具体的に説明できるもの(雇用契約書等)
 2)雇用する人材の経歴の分かるもの(履歴書等)
 3)直近の財務状況の分かるもの(決算書等)
 4)補助対象者の市税の完納証明書
 5)法人の場合は法人登記簿謄本

③受付後、審査を経た後、補助金交付決定通知が送付されます。
 ※補助対象となる経費は交付決定日以降に発生した経費となります。

④四半期ごとに事業の進捗状況を真庭市産業サポートセンターへ報告してください。

⑤事業完了後1カ月以内または3月末までに実績報告書を真庭市産業サポートセンターへ提出し、補助金の額が確定します。
その後、請求にもとづき、指定の口座へ補助金を振り込みます。
 ※補助申請の総額が予算の範囲を超えた場合、補助上限額未満の交付となる場合がありますのでご了承ください。

【補助事業完了後の義務】
①事業完了後3年間は、状況報告の義務があります。

②事業完了後5年間は、市内で事業を継続する必要があります。途中で市外へ移転する場合や事業を中止する場合には真庭市産業サポートセンターへの届出が必要です。補助金の返還が必要な場合もあります。

③事業実施にあたっては、対象経費確認のため出勤簿や勤務日誌などを整理してください。また、通帳等により収入支出が分かるようにしてください。

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最終更新日時 2017年7月26日(水曜日) 09時56分 コンテンツID 4-5-22-10457 印刷用ページ
情報発信元

産業観光部 産業政策課 商工グループ 真庭市役所2階
電話番号 0867-42-1033  ファックス 0867-42-1037
メールアドレス sangyou@city.maniwa.lg.jp

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