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国民健康保険」には9件の情報があります。

  • お急ぎください!2019年度 特定健康診査

     特定健康診査(特定健診)は、高血圧や糖尿病などの生活習慣病の早期発見につながるとともに、日ごろの生活習慣を見直す指標になります。自覚症状がないからといって安心はできません。これから1年間を健康で過ごすため、健診を受診して、自分の健康状態をチェックしましょう。  真庭市から助成があるので、1,000円で受診していただけます。
    生活環境部 市民課 2019年9月4日 15時37分
  • ジェネリック医薬品(後発医薬品)をご利用ください

     ジェネリック医薬品(後発医薬品)とは、新薬(先発医薬品)の特許が切れた後に製造販売される新薬と同一の有効成分を同一量含み、同一の効能・効果(※)を持つ医薬品のことです。  
    生活環境部 市民課 2019年9月4日 15時36分
  • 国民健康保険 被保険者証の 有効期間が変わります

    国民健康保険の被保険者証の有効期間が、令和2年度以降「8月1日から翌年7月31日まで」に変わります。このため、移行期間の令和元年度の被保険者証は、有効期間が「令和元年10月1日から令和2年7月31日まで」となります。 なお、令和元年10月からの被保険者証は、9月下旬に郵送にて交付します。
    生活環境部 市民課 2019年8月27日 16時33分
  • 真庭市市税等滞納整理対策基本方針

    『真庭市市税等滞納整理対策基本方針』と『目標数値』を更新しました。
    総務部 債権回収対策課 2019年6月4日 16時51分
  • 真庭市国保人間ドックについて

    真庭市国民健康保険被保険者を対象とした人間ドックです。
    生活環境部 市民課 2019年5月15日 13時17分
  • 平成29年度 真庭市税 滞納繰越分徴収実績

     債権回収対策課では差押えなどの滞納処分を強化し、収納率の向上を図っています。
    総務部 債権回収対策課 2018年10月11日 08時19分
  • 市税の滞納には延滞金が付きます

     ほとんどの方は、送られてきた市税の納付書により、納税は自分達の義務として納付していただいています。それも、ご自分で金融機関などに出向いて納めていただく、あるいは口座振替にしていただいています。債権回収対策課では、こうして市税をきちんと納めていただいている市民の方の立場にたち、滞納市税をしっかり徴収することで、納税の公平性を確保しています。
    総務部 債権回収対策課 2018年7月24日 15時19分
  • 国民健康保険の手続きにマイナンバーが必要となります。

    平成28年1月からマイナンバーの利用開始に伴い、国民健康保険の手続きにおいて、届出書や申請書にマイナンバーの記載と本人確認が必要になります。 「世帯主」のマイナンバー(国民健康保険に関する届出や申請は世帯主が行う必要があります)とそれぞれの「対象となる方」の両方のマイナンバーが必要です。
    生活環境部 市民課 2015年12月25日 18時10分
  • 【税金滞納】 真っ赤な封筒が届いたら、すぐに読んでください!。

     正当な理由なく、滞納を放置すると滞納処分となります。真庭市では、悪質な滞納者に対して、差押えなどの滞納処分を強化しています。
    総務部 債権回収対策課 2015年3月10日 12時52分

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