バイオマスタウン真庭

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バイオマスタウンの歴史
 
バイオマスタウンの歴史

真庭のバイオマスタウン構想は、地元の民間事業者達の活動が主体となってスタートし、行政や産学連携のしくみが「協働」のかたちで参画し、体制の整備をすすめています。

 2012年 バイオマスタウン推進パートナー((株)トンボ,(社)真庭観光連盟)が
カーボンオフセット事業開始
 2011年 (独)産業総合技術研究所との連携協定を締結
 2010年 「真庭バイオマスリファイナリー事業推進協議会」設立
真庭市バイオマスラボが開所
国内クレジット制度活用プロジェクト開始
 2009年 バイオマスツアー真庭が『新エネ大賞』の経済産業大臣賞を受賞
真庭市の木質バイオマスの取り組みが「新エネ百選」に選定

真庭バイオマス集積基地が完成
 2008年 真庭市バイオマスタウン構想の改訂
バイオマス政策課に変更
 2007年 「次世代エネルギーパーク」認定
 2006年 からバイオマスタウンに認定
真庭市バイオマスタウン構想、真庭市バイオマス利活用計画を策定
「バイオマスタウン真庭推進協議会」設立
「バイオマスタウン真庭シンポジウム」開催
産業観光「バイオマスツアー真庭」スタート
「バイオマスタウン真庭サイト」オープン
バイオマス推進室を新設
 2005年 「バイオマス策定委員会」発足
バイオエタノール実証実験実施(〜2008年)
NEDO実証実験実施(〜2009年)

    === 町村合併 真庭市の誕生 ===
 2004年 「真庭バイオエネルギー株式会社」、「真庭バイオマテリアル有限会社」設立
ペレット製造開始
コスモス・クリーンセンターにてBDF製造開始
 2003年 「プラットホームまにわ」設立
木片コンクリート製のプランター商品化
 2002年 「真庭フォーラム」開催、「バイオマス・マニワ宣言」採択
「21世紀の真庭塾」がNPO法人格取得
 2001年 木質コンクリート、ネコ砂の商品化
 2000年 「木質資源活用産業クラスター構想」取りまとめ
 1998年 木質バイオマス発電開始
 1997年 「環境まちづくりシンポジウム」開催
 1993年 「21世紀の真庭塾」創設
 ※年表中の出来事は年度別に区分し掲載しています。

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