バイオマスタウン真庭

バイオマス概要 バイオマス推進 バイオマス記録 バイオマスQ&A 視察ご案内

真庭市は、 日本のバイオマスタウンを目指しています。
日本全国でバイオマスタウン構想を公表した自治体は、2011年4月末現在で318地域。それぞれの地域で生物資源を活用した地域振興の取り組みが始まっています。真庭市は、その中のひとつとしてバイオマスタウンの実現を目指し、「賑(にぎ)わいと安らぎのある杜市(とし)」づくりを目標に数々の振興策を行っています。

バイオマス概要ゾーン
真庭市のバイオマスタウン構想について理解するための詳細な情報ゾーンです。
●バイオマスタウン構想についての情報
●バイオマス利活用計画の内容情報(木質系、畜産系、食品系)
●真庭市内のバイオマス製品などの紹介
●バイオマスタウンの歴史 など
バイオマス推進ゾーン
真庭市のバイオマス利活用を推進するための情報ゾーンです。
●バイオマス利活用の現状
●バイオマス利活用に取り組む組織紹介
●バイオマス利活用推進に向けた施設
●廃食油回収のお知らせ
●補助金のお知らせ など
バイオマス記録ゾーン
真庭市で行われたバイオマスに関する体験活動・タウンミーティングやシンポジウムの情報ゾーンです。

●体験活動を実施した地区の情報

●シンポジウム「バイオマスタウンまにわ」(2006年2月)の実施内容と結果報告
●バイオマス普及啓発活動 など
バイオマスQ&A

バイオマスについてより理解を深めるためのQ&Aです。バイオマスに関する用語の情報も掲載しています。

●バイオマスって、なに?
●バイオマスの種類は?
●BDFって、なに?
●ペレットって?

真庭市マップ
真庭市の位置

 

「豊かな自然と地域資源を活かした人と環境にやさしい『杜市(とし)』づくり」

真庭市は、平成17年3月31日に、勝山町、落合町、湯原町、久世町、美甘村(みかもそん)、川上村、八束村、中和村(ちゅうかそん)および北房町の9町村が合併して誕生しました。市民参加によって真庭市総合計画策定に取り組み「水と緑人と文化を未来につなぐ 賑わいの『杜市(とし)』真庭」を将来像として設定し、公表しています。

 
「バイオマス用語解説」
★カーボンニュートラル(炭素の中立)
バイオマスの炭素は、大気中の二酸化炭素を植物が光合成で固定したものです。
燃焼で二酸化炭素が発生しても、 大気中の炭素量は変化せず、実質的に増えることはありません。

お知らせ
   
2012年4月
バイオマスタウン推進パートナーが
カーボンオフセット事業を開始
2011年8月
産業総合技術研究所と連携協定を締結
2010年6月
真庭市バイオマスリファイナリー事業推進
協議会が設立
2010年4月
真庭バイオマスラボがオープン
2009年12月
「バイオマスツアー真庭」が『新エネ大賞』の経済産業大臣賞を受賞
2009年4月
真庭市の木質バイオマスの取り組みが「新エネ百選」に選ばれる
2009年3月
真庭バイオマス集積基地完成
2008年4月
バイオマス政策課に変更
2006年4月
バイオマス推進室を新設
 「バイオマスタウン真庭サイト」オープン
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真庭市(岡山県北部)
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